ベルナデッタ

ベルナデッタ

1866年、ヌヴェール愛徳修道会の本部があるヌヴェールに到着して以来、ベルナデッタの心は決してこの地を離れることはありませんでした。
ヌヴェールの本部修道院は、ベルナデッタの人々への奉仕や思い出を大小さまざま物語っています。思い出の場所は腐敗を免れたベルナデッタの体を守り、そのことばや祈り、喜びや苦しみをわたしたちに示し、聖域内であるいは巡礼者への奉仕をするボランティアたちの心をひくのです。

© EBSN

ベルナデッタのそばでボランティア

聖域や巡礼者への奉仕をしながら体験する内的な冒険を、ボランティアに参加して他の人々と分かち合いましょう。 聖域 […]

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4. Vignette Prier avec

ベルナデッタと共に祈る

、ベルナデッタのことばで: 「おお、イエスよ、どうかお与えください。 謙遜の糧、 従順の糧、 愛の糧、 我意を […]

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3. Ses Mots-Vignette

そのことば

書き残したことば、語られたことば… ベルナデッタは14歳になってようやく読み書きを習いました。ヌヴェール愛徳修 […]

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2. Son Corps-Vignette

その体

今日もなおベルナデッタの体は腐敗することなく、聖域の聖堂に安置されています。 教会はわたしたちにその証人となる […]

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1.Vignette Son Histoire

その生涯

ルルドでの子ども時代から、洞窟での聖母ご出現、ヌヴェールに向けて出発、修道会の中での生活、これがベルナデッタの […]

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